A-wear認定者

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岡 典子

一般社団法人A-wear協会 Co-Founder

フリ–ランスのMCとして活動した後、神戸は芦屋に、生体電流から皮膚年齢を若返らせるエステティックスタジオ【AMBRE】,各分野の専門家を招いてワークショップを行うスペース【A-inspire】を設立、主宰。

A-wear開発者の内田が出張にて関西を訪れた際、その施術と活動のコンセプトが岡自身のものと共通点が多かったことから、自身のスタジオでワークショップを依頼。 内田と月一回の出向にて仕事をともにする中で、A-wearの効果を自身でも実感し、その理論の理解を深める。

また家族や、スタジオのクライアントが変化していくことを目の当たりにし、インストラクター養成コースに参加し資格を獲得する。

現在は、一般社団法人A-wear協会の西日本を統括し、A-waerの普及発展に尽力している。

【私がA-wearを選んだ訳】

長文です。最後までお付き合いいただければ幸いです お客様にも友人にも 何故、A-wear Work 何故、内田悠人氏の施術なのか とのご質問を良くうけます 私を良く知る友人はご存知の通り 私自身、いくつかの持病を持っております そのひとつが、20年以上悩まされている原因不明の頭痛 あらゆる病院に行き、あらゆる検査を受けました。 とあるドクターに言われたのは 『痛みと共生してください』その時はショックでした 以来、一日三回以上痛み止めや、その他の薬を服用 そのため、いつも胃腸も悪く さほど飲酒をしていなくても肝数値は悪くなるばかり それでも痛みから解放されたい一心で 西に鍼の名医が居ると聞けば飛んで行き 東にゴッドハンドの整体師が居ると聞けば行く もちろん、其々に素晴らしい先生でしたが 施術を受けた2〜3日は楽になるものの 気付けば、薬浸けの日々に逆戻り・・・ そんな時に出会ったのが A-wear開発者である内田悠人氏でした 当初は小顔矯正のWorkShopを開催していただきたく 芦屋出張をお願いしていたのですが 彼の開発したA-wearというツール 人として正しい姿勢で生きるという概念 歪みを取る為の画期的なワーク 聞けば聞く程、奥が深い 私自身、彼の施術を定期的に受け A-wearワークを続ける事、数ヶ月 明らかに薬を服用する量が減り 運動嫌いな私でも続けられるA-wearワークで 冷えと浮腫の減少 リンパも流れ新陳代謝もあがるので太りにくい体に 胃腸も正常に動き出す 面白い程、体に変化が出始めたのです そこからは、ご存知の通り 自分と同じように苦しんでる人、美しくありたい人の為になればと 私自身がA-wearの資格を取得するために勉強し この10月21日から A-wear Beauty WorkとしてAMBRE Ashiya Studio にてクラスを持たせて頂く事になりました 勿論、内田悠人先生の施術はこれからも 定期的に出張で来ていただきます 本当に痛みというものは 人には理解してもらいにくいこと そんな方はどうぞ一度ご来店ください 痛みから解放された時の素晴らしさを 知っている私だからこそ 内田悠人氏の施術は是非、受けて頂きたい 一人でも多くの方が在りたい自分になれますように 2015/10/10 岡典子

 

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川畑 文人

明治安田パイレーツLBコーチ、アシスタントストレングスコーチ(アメリカンフットボール)/A-wearセミナー担当講師

国士舘大学アメリカンフットボール部にて、主将を務める。卒業後は明治安田パイレーツ入団し、4年間プレー。小学校ブラックフットボール教室のボランティア活動にも積極的に参加し指導する実績を持つ(千葉県柏市、浦安市、福島県福島市)。

アメリカンフットボール選手として活動する傍ら、神奈川県選抜チームディフェンスコーディネーターを務める。2014年4月に日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導員の資格を取得。同時に明治安田パイレーツLBコーチ、アシスタントストレングスコーチとして活動を始め、2014年6月より大手スポーツクラブにてパーソナルトレーナーとしても活動を始める。

体格のより大きい相手に勝つにはどうしたらよいかと考えトレーニングを積んでいた時にA-wear開発者ウチダと再会する。ウチダとは大学の同期。A-wearを着けてトレーニングすることによりその効果を実感。より深い理解を求め指導者認定コースに参加し、A-wear認定インストラクターの資格を取得。 身体への理解をさらに深め、肉体も進化し続けている

<保有資格> 中高保健体育教員免許状 日本トレーニング指導者協会認定トレーニング指導者 日本体育協会公認アメリカンフットボール指導員 日本赤十字救急法基礎講習修了 A-wear認定インストラクター

 

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高橋 勝治 (リングネーム:勝次)

新日本キックボクシング協会ライト級チャンピオン/A-wear Work for Fighterプログラムディレクター

15歳でキックボクシングを始め、開始一年でプロに昇格。

現在まで続く本場タイでの武者修行にて、高校在学中より、ムエタイ王者やボクシング世界王者と共に練習に励む。

その後、神戸YMCA専門学校スポーツ&フィットネス科に入学し、選手としてまたトレーナーの仕事をするうえで必要となる、運動生理学、機能解剖学などを学ぶ。

卒業と同時に上京し、世界ムエタイ連盟日本代表、アジアムエタイ連盟東アジア代表、新日本キックボクシング協会理事などの肩書をもつ鴇 稔之氏の運営する、キックボクシング&フィットネスジム「KickBox」にてトレーナーを勤めながら、名門藤本ジム(旧目黒ジム)所属選手としてプロキックボクシングの試合を重ね、2015/3/15、念願の日本チャンピオンのタイトル獲得。

一方、A-wear開発者のウチダが会員としてジムに来たことをきっかけに、A-wearの試作段階から、自身のトレーニングにそのメソッドを取り入れることでパフォーマンスの向上を実感。

トレーナーとしての基礎知識を深めるために指導者養成コースに参加し、A-wearインストラクターの資格を獲得。

現在は、be U恵比寿にて、A-wearを用いた身体機能向上プログラムを提供している。 実体験に基づくエクササイズ指導は、その真っ直ぐな人柄により魅力を増し、ジュニアからプロアスリートまで、 顧客を超えた彼の‘ ファン ’ は数多い。

 

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石塚 勝久

 

A-wear協会Martial arts部門マスタートレーナー/カットマン/ボクシング、キックボクシングトレーナー

TAKE IT EASY、RK蒲田ボクシングファミリー、ワタナベボクシングジム フィットネス教室、天道會でトレーナーを務める。

躰のほぐし方、繋げ方、使い方、格闘技の超基本の動きを中心とした指導を行っている。

日本のMMA興行 TTF CHALLENGE、GRANDSLAM、RIZINに於いてカットマンを務める。

A-wearを愛用し、自身の躰で効果を体感しリンクしたことにより養成コースを受講。

また自身のボクシングのトレーナーであり、恩師である塚本道場 代表 塚本耕司氏(天城流湯治法 師範、筋整流法 副代表)に師事し格闘技の基本の動き、躰の操作法や調整法、トレーナーとしてのスキルを学ぶ。

プロ選手や一般会員やパーソナルのクライアントへのミットを持っての指導以外にも、高野優樹(和術慧舟會HEARTS 所属)、飯野タテオ(和術慧舟會HEARTS 所属)、市村蓮司(日本スーパーバンタム級ランカー、2015全日本新人王MVP、RK蒲田ボクシングファミリー所属)など格闘家の躰の調整や、躰の使い方の指導も行い、高野優樹の試合時にはセコンドも務める。

格闘家以外にも日本代表経験もあるアスリート、俳優、モデル、アーティスト、経営者、医師への指導も行ってる。

 

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白石 聖子

A-wearインストラクター/A-wearウェア部門担当

女性の「美」を追求する仕事をしたいという思いと無類の洋服好きが昂じて、大学卒業後、大手アパレルメーカーに就職する。

ファッションに携わる中で、女性を美しく魅せるのは、洋服だけではなく「Bodyline」も大事だと実感し、アパレルメーカー退社後、地元福岡に戻り、解剖学を基としたピラティスを勉強、資格を取得する。 7年間インストラクターとして活動。さらに、自身のスキルアップに為に訪れた東京でA-wear開発者の内田悠人氏と出会い、一気に自分の身体が変わった事、内田氏の提唱する世界観に共感し師事するようになる。 2014年にA-wearをもっと深く勉強する為に認定コースを受講する。

一方、インストラクターとして活躍中、身体は綺麗になっても、今度はそれを活かすウエアがなく、いつしか自分で作りたい!と思うようになる。 インストラクターとしての経験と、アパレル時代の経験を活かし、現在be Uアパレル部門レディースを担当している。

「Sexy&Healthy」をコンセプトに女性がさらに美しく、そして自分らしくいれるウエアを展開。

<保有資格>  STOTT PILATES Mat&Reformer

 

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磯野 奈央子

A-wear協会Fitness部門セミナー担当講師/A-wear協会Yoga部門プログラムディレクター

中学、高校と、陸上投擲にて、県大会1位の成績を収める。その後、東京健康科学専門学校にてスポーツビジネス分野について探求し、これらの経験を生かせる職場として、大手フィットネスクラブに入社する。

社員として、クラブの運営管理に従事する一方、持ち前の明るさと運動好きが高じ、スタジオプログラムの指導を担当するとインストラクターとしての才能が開花。

プールレッスン、グループ筋コンディショニング、マーシャル系クラス、調整系レッスン(YOGAを含む)で満員御礼を連発し、本職のインストラクターを凌ぐ集客を達成する。

社員としても、後進の育成に力を発揮したことで、25歳でマネージャーに昇進。職場の仲間、お客様から高い評価を頂く中、運営管理業務と、インストラクターとして指導に追われ、多忙を極め、自分がどのような働き方をすることが、お客様により良い形でフィットネスをライフワークとしていただけるかを悩みようになる。結果、勤務していた会社から惜しまれつつもインストラクターとしての独立を決意する。

独立後、フリーのヨガインストラクターとして活動を続ける中で、フィットネスクラブ勤務時代に共に働いたA-wear開発者ウチダと再会。A-wearが自身の本来持っている正しい姿勢へと導いていく魅力に共感し、A-wear認定コース受講しインストラクターとなる。

認定後も、A-wear専門スタジオbeUにて生徒としてクラス受講を続けA-wearへの理解を深め、最短となる認定から半年で(社)A-waer協会から、Fitness部門セミナー担当講師として認定される。またYoga部門プログラムディレクターとして協会から案件を請負、プログラムを作成。

退社後も、インストラクターとして勤務していたフィットネスクラブにてA-wearがスタジオプログラムとして採用されたため、自身が作成したA-wearプログラムを講師として提供している。

「A-wearを装着しヨガのポーズをとることで可動が広がり身体機能を高めていきながらその時間カラダを動かし自分の感覚を大切にしていくことできます。自分のカラダへの愛しさを感じていただけるように心がけて指導しておりますので、初めてヨガをされる方、運動に馴染みのない方、ご興味頂けましたら出張でのレッスンも承っておりますので、ご連絡くださいませ。」

※プログラムディレクター、A-wear専門スタジオbeUにおいて提供される、その分野のプログラムをディレクションしたもの。セミナー担当講師、規定内容(写真3枚目参照のこと)をクリアし、外部にてセミナーを実施可能、且つ実施済み(磯野さんの場合、株式会社Tipness様にて、A-wearプログラムの社員向け講習を担当)のもの。