A-wear指導師一覧

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「指導師」とは、弊社のインストラクター養成コースを開催できる人材です。

認定には、以下の条件を満たす必要があります。

 

・インストラクターに認定後、一年以上の指導経験を持つこと。
・インストラクター養成コースのアシスタント講師を2回以上経験していること。
・インストラクター養成講座の一部を講師として担当した経験を持つこと。
・特定の専門分野におけるA-wearを用いたセミナーを90分の講義として行えること。
・体組成の数値が、規定以上に達していること。

 

 

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磯野 奈央子

中学、高校と、陸上投擲にて、県大会1位の成績を収める。その後、東京健康科学専門学校にてスポーツビジネス分野について探求し、これらの経験を生かせる職場として、大手フィットネスクラブに入社する。

社員として、クラブの運営管理に従事する一方、持ち前の明るさと運動好きが高じ、スタジオプログラムの指導を担当するとインストラクターとしての才能が開花。

プールレッスン、グループ筋コンディショニング、マーシャル系クラス、調整系レッスン(YOGAを含む)で満員御礼を連発し、本職のインストラクターを凌ぐ集客を達成する。

社員としても、後進の育成に力を発揮したことで、25歳でマネージャーに昇進。職場の仲間、お客様から高い評価を頂く中、運営管理業務と、インストラクターとして指導に追われ、多忙を極め、自分がどのような働き方をすることが、お客様により良い形でフィットネスをライフワークとしていただけるかを悩みようになる。結果、勤務していた会社から惜しまれつつもインストラクターとしての独立を決意する。

独立後、フリーのヨガインストラクターとして活動を続ける中で、フィットネスクラブ勤務時代に共に働いたA-wear Work考案者ウチダと再会。A-wear Workが自身の本来持っている正しい状態へと導いていく魅力に共感し、インストラクター養成コースを受講し資格を取得。

認定後も、生徒としてクラス受講を続けワークへの理解を深め、最短となる認定から半年で(社)A-waer協会から、Fitness部門セミナー担当講師として認定される。またYoga部門プログラムディレクターとして協会から案件を請負、プログラムを作成。

退社後も、インストラクターとして勤務していたフィットネスクラブにて「A-wear体操」というネーミングでA-wear Workがスタジオプログラムとして採用されたため、自身が作成したA-wear Workプログラムを講師として提供している。

「A-wear Workを実施してから、ヨガのポーズをとることで可動が広がり身体機能を高めていきながらその時間カラダを動かし自分の感覚を大切にしていくことできます。自分のカラダへの愛しさを感じていただけるように心がけて指導しておりますので、初めてヨガをされる方、運動に馴染みのない方、ご興味頂けましたら出張でのレッスンも承っておりますので、ご連絡くださいませ。」

※プログラムディレクター、ある分野に向けたA-wear Workプログラムをディレクションしたもの。セミナー担当講師、規定内容をクリアし、外部にてセミナーを実施可能、且つ実施済み(磯野さんの場合、株式会社Tipness様にて、A-wear Workの社員向け講習を担当)のもの。

 

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石塚 勝久

躰のほぐし方、繋げ方、使い方、格闘技の基本の動きを中心とした指導を行っている。

TTF CHALLENGE、GRANDSLAM、PANCRASEにてカットマンを務める。

A-wear Workをトレーニングに取り入れたことで、自身の躰で効果を体感したことにより養成コースを受講。

また自身のボクシングのトレーナーであり、恩師である塚本道場 代表 塚本耕司氏(天城流湯治法 師範、筋整流法 副代表)に師事し格闘技の基本の動き、躰の操作法や調整法、トレーナーとしてのスキルを学ぶ。

ボクシング、ムエタイ、シュートボクシング、キックボクシングといったあらゆる格闘技の世界チャンピオン、日本チャンピオンクラスのミット持ちとして活躍。

躰の調整や、躰の使い方の指導も行う。

格闘家以外にも日本代表経験もあるアスリート、俳優、モデル、アーティスト、経営者、医師への指導も行ってる。

自身のメソッドをまとめたDVDに「KATSUHISA Striking Method」がある。

 

 

深井 浩

16歳より始めた空手では黒帯を取得。キャリアスタート時は、鍛錬として自身がウェイトトレーニングを愛好し、大手フィットネスクラブにてスタッフとして活動していた。

パーソナルトレーナー資格を取得し、セッション提供をスタートすると、きつく辛い運動でなく、ボディメイクとしてのトレーニングのニーズが現場では多く、指導の一助となればとコンテストに参戦。神奈川オープンボディビル、東京オープンボディビル、INBAフィジーク ハワイ大会などで表彰台に上るなど選手として活躍する。

トレーナーとして10年のキャリア積んだ頃、一生涯、体に関する仕事をするための資格として柔道整復師の資格を取得。現在は、神奈川県にて整骨院を開業し、院長を務めている。

A-wear開発者の内田とトレーナー時代に同施設で活動していた縁から、使用方法のポスターやHPのモデルを務め、A-wea®︎がスタジオプログラム導入された大手フィットネスクラブでは、社員向け講習会を担当するなど協会の黎明期から活躍。

A-wear Workをすることで、今までトレーニングで意識出来なかった神経ー筋バランスが整い身体作りが効率的になったこと、身体の歪みを自身で発見でき、身体が楽に動かせることで、ケガが無く運動やトレーニングを行うことが出来るようになった自身の経験をシェアしている。

 

保有資格:柔道整復師、JATI-ATI、加圧スペシャリスト

 

千葉 啓史

日本体育大学卒。大手フィットネスクラブでのマネジメント業務を経て、フリーランスのパーソナルトレーナーとして独立。ReNew表参道を拠点に、プロアスリートへの身体操作指導を専門とし、World Cupで優勝するトップクライマーやプロボクサー、スキーヤー、ダンサーなど多数のクライアントを抱える。

選手本人が気づいていない、また気がつきにくい要素を重要視し、それぞれのクライアントに合わせ多様なトレーニングツールを用いる指導スタイルを確立する中、A-wear®︎に出会う。

開発の元となった体操:A-wear Workの末端から運動連鎖を引き出すというコンセプトに共感、自身のメソッドとの相性の良さを感じ、指導者養成コースに参加しインストラクター資格を取得する。

自身の指導方法:四足二軸運動理論を体系化した「チバトレ」は、国内のみならず海外(オーストラリア、中国)でも講習会を実施。著書に「運動脳をグングン鍛える チバトレ」(晶文社)がある。

 

 

岡 典子

フリ–ランスのMCとして活動した後、神戸は芦屋に、生体電流から皮膚年齢を若返らせるエステティックスタジオ【AMBRE】,各分野の専門家を招いてワークショップを行うスペース【A-inspire】を設立、主宰。

A-wear Work考案者の内田が出張にて関西を訪れた際、その施術と活動のコンセプトが岡自身のものと共通点が多かったことから、自身のスタジオでワークショップを依頼。内田と月一回の出向にて仕事をともにする中で、A-wear Workの効果を自身でも実感し、その理論の理解を深める。

また家族や、スタジオのクライアントが変化していくことを目の当たりにし、インストラクター養成コースに参加し資格を獲得する。

女性のスタイルアップに特化したA-waer Workを紹介するDVDにメイン出演し、アマゾンランキング1位を獲得するなど、A-waer Workの普及発展に尽力している。